活動内容

2016年活動内容

<主催球団:千葉ロッテマリーンズ>
【勉強会】 参加146名 明治ホールディングス株式会社

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【定例会議】 参加38名
【球団発表】 東京ヤクルトスワローズ
「S&Cデータから見るプロ野球」橘内 基純 氏
福岡ソフトバンクホークス
「Inbody計測によるシーズン中の体組成変化の傾向と計測値の活用について」中原 啓吾 氏
【基調講演】 講演1:
『Postural Restoration Institute®(PRI)の理論と実践』
講師:武井 敦彦 先生
Passion Sports Training代表
講演2:
『 楽天ゴールデンイーグルスでの取り組み』
講師:Jeff Libengood
楽天ゴールデンイーグルス
講演3:
『Training numbers by position』
講師:Jose Vazquez
Texas Rangers
  • ・協賛企業12社にご参加いただきました。
  • ・2日目の定例会議では初めてテーマディスカッションを行いました。
  • ・NATA-BOC、NSCA-JAPAN、に加え、新たにJATIの 資格継続単位の取得が可能となりました
  • ・千葉ロッテマリーンズアカデミーの選手55名を対象としたトレーニング教室をマリーンズ室内練習場にて開催。今回初めて保護者を対象とした栄養セミナを開催しました。

2015年活動内容

<主催球団:西武ライオンズ>
【勉強会】 参加153名 明治ホールディングス株式会社

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【定例会議】 参加44名
【球団発表】 東京読売ジャイアンツ
伊藤 博 氏
広島東洋カープ
森下 拓実 氏
【基調講演】 講演1:
・津田幸保先生 美作大学生活科学部准教授、日本陸上競技協会公認コーチ
・岩間徹先生 潤生会岩間整形外科理事長、慈恵医大整形外科非常勤講師
・角田義昭氏 (株)フルクラムスクワッド代表
『障害予防・パフォーマンス向上のためのリズムトレーニング』
講演2:
・大山 卞 圭悟(おおやま べん けいご)先生
・筑波大学体育系准教授、日本陸連医事委員会トレーナー部委員
  • ・過去最多となる153名、協賛企業12社が勉強会に参加しました。
  • ・2日目の定例会議では初めてテーマディスカッションを行いました。
  • ・西武ライオンズアカデミーの選手133名を対象としたトレーニング教室を西武ドームにて開催

2014年活動内容

<主催球団:東京ヤクルトスワローズ>
【勉強会】 参加152名 明治ホールディングス株式会社

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【定例会議】 参加44名
【球団発表】 千葉ロッテマリーンズ
「選手の身体能力評価について」
阪神タイガース
「2014ファームでの取り組みについて」
【基調講演】 講師1:広瀬統一先生(早稲田大学)
「女子サッカー選手のフィジカルコンディショニング」
講師2:クリスジョイナー(トロントブルージェイズ)
「The Process for Optimal Athletic Development」
  • ・過去最多となる152名が勉強会に参加する
  • ・日本プロ野球トレーナー協会(JPBATS)の会員を正式に招待する
  • ・渋谷区の小中学生70名を対象としたトレーニング教室を神宮室内練習場にて開催

2013年活動内容

<主催球団:ソフトバンクホークス>
【勉強会】 参加80名 ホテル日航福岡

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【定例会議】 参加47名
【球団発表】 西武ライオンズ
「夏場の西武ドームでの試合に関する調査報告」
オリックスバファローズ
「2013チームの取り組みについて
【基調講演】 講師1:ペリー カスティラーノ(ミネソタツインズS&Cコーチ)
「パフォーマンスツールとしてのコンディショニング」
講師2:佐藤雅広氏(福岡サニックスブルースS&Cコーチ)
「福岡サニックスブルースにおけるS&Cプログラムデザイン」
  • ・研究会ホームページの運用を開始する。
  • ・研究会の会旗を作成する。
  • ・初めて野球少年のためのトレーニング教室を福岡で開催

2012年活動内容

<主催球団:オリックスバファローズ>
【勉強会】 参加90名 グリーンヒルホテル神戸

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【定例会議】 参加40名
【球団発表】 楽天ゴールデンイーグルス
「投球障害予防を目的とした補助エクササイズ(肘関節)への取り組み」
中日ドラゴンズ
「ふりかえり ~10年を振り返り、未来へつなげる~」
【基調講演】 講師1:ジョセフホガディ氏
ボルティモアオリオールズ S&Cディレクター
「ボルティモアオリオールズ躍進の裏側とS&Cの役割」
講師2:ランディハンティントン氏
KEISER グローバルマーケティングプログラム
「ストレングストレーニングにおけるパワーの重要性」
  • ・初めてMLBより講師に来て頂く。
  • ・代表 三木氏(中日ドラゴンズ)副代表 平野氏(横浜DeNAベイスターズ)となる。
  • ・Facebookの運用が始まる。
  • ・ロゴマークが決定する。

2011年活動内容

<主催球団:横浜DeNAベイスターズ>
【勉強会】 参加71名 新横浜スポーツ科学センター

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【定例会議】 参加31名
【勉強会テーマ】 「多種競技のコンディショニング」
【球団発表】 横浜ベイスターズ
「夏場の水分補給に関する取り組み」
北海道日本ハムファイターズ
「トレーニングの方向性の一考察」
【基調講演】 講師1:篠田洋介氏
横浜F・マリノス
「マリノス及びJリーグにおけるフィジカルトレーニングの取り組み」
講師2:礒繁雄氏
早稲田大学
「最大速度を求めるには」-座学
「力発揮は筋-腱複合体(SSC)から生まれることの姿勢と実践」-実技
  • ・初めて日本野球連盟医科学委員が参加して頂く。
  • ・初めて独立リーグのトレーナーが参加して頂く。

2010年活動内容

<主催球団:東京読売ジャイアンツ>
【勉強会】 参加42名 東京ドーム

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【定例会議】 参加38名
【勉強会テーマ】 「ウエイトトレーニング」
【基調講演】 講師1:田村尚之氏
国立スポーツ科学センタートレーニング体育館主任指導員
「クイックリフトの指導法と野球への適応」-実技
講師2:宮本英治氏
株式会社コアスポーツ代表
「コアコンディショニングと姿勢の評価」
  • ・初めて球団の施設を使って勉強会を行う
  • ・初めて実技の勉強会を行う
  • ・初めて勉強会と定例会議を2日間に分けて行う

2009年活動内容

<主催球団:広島東洋カープ>
【勉強会】 参加32名 広島県立体育館(旧市民球場裏)、小会議室

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【定例会議】 参加32名
【勉強会テーマ】 「測定」
【球団発表】 楽天ゴールデンイーグルス
「楽天で行っている測定」
東京読売ジャイアンツ
「2軍で行っている測定」
【基調講演】 講師1:島田一志氏
金沢星陵大学人間科学部
講師2:友岡和彦氏
ドームアスリートハウス
  • ・初めて勉強会に協賛企業が参加する

2008年活動内容

<主催球団:楽天ゴールデンホークス>
【勉強会】 参加30名 ホテルメトロポリタン仙台

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【定例会議】 参加30名
【勉強会テーマ】 「ランニング」
【球団発表】 読売ジャイアンツ
ヤクルトスワローズ
西武ライオンズ
福岡ソフトバンク
【基調講演】 「野球技術に連結するフィジカル要素とトレーニングの考えかた」
講師1:綿引勝美氏
鳴門教育大学
講師2:小俣よしのぶ氏
有限会社日本スポーツトレーニング研究所
  • ・会の名称を「ストレングス&コンディショニング研究会」と改める。
  • ・JPBATSドクタートレーナー会議の前日に独立した非営利団体として活動を開始する。
  • ・初めて外部講師に来て頂き勉強会が行われた
  • ・初めて球団発表が行われた

2007年活動内容

<主催球団:阪神タイガース>
【定例会議】 参加25名 ホテル阪急エキスポパーク

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  • ・オリックス安田氏、本屋敷氏、ジャイアンツ木村氏、伊藤氏の4名が日本アマチュア野球連盟主催のコンディショニングセミナーに参加
  • ・NPBから独立し、私的勉強会として活動する事を宣言
  • ・活動理念の決定
  • ・行動計画の立案

2006年活動内容

<主催球団:北海道日本ハムファイターズ>
【定例会議】 参加17名 高輪プリンスホテル

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  • ・株式会社THINK FITNESSと提携を結び、プロ野球選手がGOLD GYMを自由に利用できるようになる。

2005年活動内容

  • ・定例会議にて事務局の運営が承認され、元ファイターズの多田久剛が事務局担当となる。
  • ・各球場周辺のトレーニング施設やゴールドジムなど民間の施設の利用に関する整備が行われる。

2004年活動内容

  • ・オリックスバファローズの安田氏、読売ジャイアンツの白坂氏が代表となる。

2001年活動内容

  • ・千葉ロッテマリーンズの大谷氏が代表となる

1998年活動内容

  • ・プロ野球ドクタートレーナー会議の「分科会」として、近鉄バファローズの山下氏をリーダーとする「トレーニング/コンディショニング分科会」が発足。
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